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2018年のパチスロ参加人口は659.5万人となり、前年に比べて104.7万人の減少となった。特に減少が目立ったのは遊技頻度が高く、年代別では「10~20代」「30代」の層。「40代」「50代」「60代以上」の参加率は現状維持となったため、40代以上の層が現在のパチスロ参加人口を支えることを示す結果となった。

パチスロに対する満足度では、「満足」「やや満足」の合計が全体の33.7%と、過去4回の調査で最も低かった。満足度が特に低い年代は「40代」「50代」「60代以上」と、参加率の傾向とは逆の結果となり、調査を担当したエンビズ総研の藤田宏代表取締役は「30代以下の満足度が下げ止まったのは、不満に感じた人の多くがパチスロを止めてしまい、現状に満足している層が残ったからと考えられる。40代以上は参加率を維持したものの、現状の満足度が低いことから今後、離脱の恐れがあり危険な状態」と、今後のパチスロユーザーの参加動向に懸念を示した。
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5.9号機がアレだったからなぁ